ほうれい線をなくす紫外線対策|4つのポイント

投稿者: | 2017年3月23日

 

ほうれい線をなくすには、紫外線対策は必須です。

 

紫外線は肌のコラーゲンを破壊、劣化させて肌のハリを奪い、ほうれい線の原因になるからです。

 

ほうれい線を悪化させないためにも、紫外線対策を効果的におこなっていきましょう。

 

ここでは押さえておきたい紫外線対策のポイントについてお伝えしています。

 

 

ほうれい線をなくす!押さえておきたいUV対策のポイント

 

日焼け止めはたっぷり

まず、日焼け止めはたっぷり塗りましょう。

 

塗る量が少ないと、じゅうぶんなUVカット効果を得ることはできません。

 

手の甲に500円玉ほどの量の日焼け止めを出して、たっぷり塗っていきましょう。(日焼け止めによって量の指定があるときはそれに従ってください。)

 

せっかく塗ってるのに焼けちゃった…ということにならないためにも、多めの量を意識してみてください。

 

 

日焼け止めは肌にすり込まない

つぎに、日焼け止めの塗り方についてです。

 

日焼け止めは肌にすり込むように塗るのが一般的かと思いますが、それではじゅうぶんな紫外線カット効果を得る事はできません。

 

なので、肌にのせるようにしてぽんぽんと塗っていくと良いでしょう。

 

そのほうが紫外線から肌をしっかりまもることができます。

 

 

室内でも気を抜かない

紫外線は窓ガラスを通過してしまうので、室内でも窓際などでは気を抜かないようにしましょう。

 

室内で日焼け止めを塗れとは言いませんが、UVカットフィルムを窓ガラスに貼るなどして工夫すると良いですね。

 

 

ほうれい線をなくす紫外線対策:まとめ

 

ほうれい線をなくすには、紫外線対策は毎日必ずおこないましょう。

 

ポイントを押さえて対策することで、より効率的に紫外線をカットすることができます。

 

面倒なときもあるかもしれませんが、未来の自分のために、ほうれい線なんて見当たらない美肌になるために、今がんばりませんか。

 

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